ちょうど昨日「神の雫(25) (モーニングKC)」
を読んだので、シャンパーニュなどには反応してしまいました。
今回の場合の
「シャンパン」
とは、
「シャンパーニュ」
のことを指しているのでしょうか?
お値段的なことを考えるとかなり高価なものですが、
200年近く前ということになると、AOCもないので、
もしかしたら違う国で作られたスパークリングワインなのでしょうか。
スパークリングワインは色々な地域や国で作られていますが、
「シャンパーニュ」を名乗るためにはシャンパーニュ地方で
作られたものでなければなりません。
どんなお味で、どんな銘柄か、そしてどれくらいの価値が付けられることに
なるのかが楽しみです。
ビールも飲めるような代物ではないでしょうが、
当時の時代をわずかでも感じられる、
歴史的価値の高い一品になるのでしょう。
ワインが飲みたいな♪

